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| ようやく半分まできた |
月曜日が終わりました。日曜まであと5日ですね、不安感がかなり大きいんですけれど、ちょっとした期待感もありつつ、「試しに今の気持ちでも聞いてみよかな」と思い電話かけたら「プルルルル、プルル、ブツンッ・・・・ツーツーツー・・・・」( ̄◇ ̄;)どうやら、切られたようです。それも、速攻で。
・・・・・・寝ます(*`ω´)
今日は体力的に凄く疲れてるんで、寝れるはず・・・
先にひとつ↓の日記見てくださいね。
電話切られてから一時間たちました。眠気はありますが、寝られないのでちょっと自己紹介でもして時間つぶしさせてください。
私は雀荘でのアルバイトスタッフを3年ほどしております。今はもうほぼやってなくて、月に1度か2度、牌に触れるだけですけども、2年もやれば大概のことは理解できます。実践できるかどうかは別問題ですけどね。
マージャンの上達度を3段階にわけるなら
初級 自分の手牌とにらめっこ
中級 他3人の捨て牌とにらめっこ
上級 自分自身とにらめっこ
という感じだと思います。
最初のうちは当然ですが、最も効率よく3メンツ1雀頭をそろえるべく、自分の手牌を見つめて、何を持ってきたら何を切るか考えます。しかし慣れてくれば、又持ってくる前に先に様々なパターンを考えていればそんなに時間かからなくなります。慣れてきても「完全にこっちのが何種何枚有利」とか即座にわからずに、効率的に若干不利な打牌を選ぶこともありますが、それは同じ手牌で100回打って数回損するかどうか程度のミスです。突き詰めることも重要ですがマージャンは4人でやってますし、自分の効率だけではどうにもなんない状況のが多いです。気楽にやりましょう。適当だとかいいかげんな打牌をしろ、と言っているのではありません。一局一局も大事ですが、1半荘終わったときに点棒いっぱい持ってればいいんですよ、という話。
で、中級になると今言ったようなことを意識し始めるので、一番気を使うようになるのが、「押し引き」についてです。それは自分の手があがれそうなのか、万が一上家に振ったら高そうなのか、とかそんなところです。自分の手は遅い、と感じたらポンチー鳴きを入れて早くアガリに向かおうとしたり、相手が「おお?高そうだな。降りようかな」と思わせるような捨て牌を作ってみたり、「あの鳴き、一見高そうだが、安いなココはどんどん危険牌切って真っ向勝負だ」等々。他者がいる、ということを前提に打てるようになれば立派な中級です。
上級者とは、当然初級中級でやるべきことは自然にできていて、さらにもう少し考えています。マージャンって4人の思考が卓上に入り乱れていますから、情報処理が大変なんですが、がんばってちゃんと考えていれば、又見ていれば、自然に気づけるようになってきます。見抜ける限界はありますけどね。「見てわからん奴には言ってもわからん」と思うので説明は難しいんですけど、大体そんなもんです。で上級者が最も気にする部分というのは、自分自身の精神です。「冷静に考えればあのときはこう打つべきだったよな」という状態をもっとも嫌います。平常心を保つこと、コレが重要。もちろん、その場でしか思いつかない、気づかない、感じない、些細ではあるけれど重要な情報も見落としてはいけません。
ま、こんなとこです。しかし、マージャンて運の占める要素が非常に大きくて、自分が強いのかどうか、どこで失敗しているのか気づきにくいゲームですので独学で上達しようとするのは無理です。残念でした(*゜Д゜)、ぺっ
ちゃんとデータ取るとわかるんですけど、一般に「すごく強い!、もしくは、すごく上手い!」といわれる人で常時トップ率は3割5分くらいです。4割は絶対いきません。「下手(´・ω・`)」といわれる人で常時トップ率2割くらい。1割5分↓はいきません。つまり10回に1回か2回くらいしか違いが出ない。ということです。その10回に1回をガマンできれば、下手な方でもちゃんとトップ取れて優越感を味わえます。そりゃぁ自分ひとりで上達なんてできるわけねーわな(´Д`)y━оО○
でもこの10回に1回の結果の違いを出すために処理している情報の量は全然違います。当然マージャン見れば、一目瞭然です。・・・それでも10回に1回って不憫ですよね。圧倒的な力量差があってもそんなもんか。
例外はあります。打つメンツがいつも一緒なら、クセだとかを見抜いていれば、もちょっと勝率は上がるかもしれないですね。初級者〜上級まで入り乱れると大変ですけど( ´,_ゝ`)
昨日の電話無視についてB子からメールで説明がありました「遊んでて、電話なったから切っちゃった。ゴメンね」
へぇ〜・・・・
そか、遊んでるとき電話鳴ったら切るのか。じゃぁ仕方ないですね(´∀`;)
そして今日また電話かけてみました。
「プルルルル、プル、タダイマ電話にデルコトガデキマセン、発信音ノアトニ(ry」
へぇ・・・・・・゜・(ノД`)・゜・
さて、寝るか・゜・(ノД`)・゜・
B子が電話に出ないのは、考えているからだと。
考えているときに、邪魔しないでくれってことだと思いました。意外だたなぁ〜。「付き合うにしても付き合わないにしても、即答できるだろ」と思ってたんですがねぇ。繰り返しますけど、あやふやな関係になってから、一年経っているわけです。一年も馴れ合いの付き合いしてれば、彼氏としてアリかナシかわかるもんじゃないのかなぁ・・・
「曖昧でおk。必要なときにそばにいてほしいんなら、俺はいつでも側にいるよ」と言ってきたツケがまわってきたんでしょうか。
しかし、今はそうじゃなくなったんで、答えが欲しいなと思います。行き着く先はどうなるものか、恐れず行けよ行けばわかるさ。byアントニオ猪木
道は二手に分かれています。ラブラブするか、会うことも無くなるか。半端にはできんので、両極端です。不器用なんで「友達でいようね」なんて言われた日には「(*゜Д゜)、ぺっ」て態度とることになります。好きなのに、ただの友達とか無理じゃん。だから今回ハッキリしたいと思ったわけです。これから先、B子が他の男と二人で何かしてるのを聞いても「よしよし、いいのじゃぁ( ´∀`)」と思うのは、やっぱり無理んじゃないかと。B子の側にいるのは、いつも、いつまでも私でありたい。そう思う今日この頃です。
かと言ってB子にフラれたら、私どうなるんでしょうかねー。オナニーする機会が増えるのかな(´・ω・`)?
B子と付き合ったら、オナニーする機会がなくなるのかな(´・ω・`)?
追記
・卑猥にしなきゃと焦って書いてますh
・ 機会の変換が機械と出て焦りました(´Д⊂)
私情を交えずに、今日あったことを。
夜、フトシと食事に行きました。ココ2〜3回のフトシとの食事はちょっと「大食いの二人」というほどの量を食べていなかったので、一度きっちり大食いっぷりを発揮したいなぁ、と思い誘いました。が、今回食事中、「トンカツ定食大盛り」と「明太子とイカと青しそのスパゲッティ」を食べきったところで「無理して食べること無いじゃんね。もぅよくね?」「無理すれば食えますけど、もういいですね」ということで和解が成立。勝負は次回以降に持ち越しとなりました。ま、夜12時過ぎにそんなに無理してもね( ´,_ゝ`)
しかし、この食事中にフトシのケータイから着信音が鳴り響きました。
フトシ「B子からですね、なんだろ」
樫原「?なんだろね?」
フトシ「もしもし、今ねー樫原さんとメシ食ってる」
B子「ごにょごにょごにゅお・・・」
フトシ「えぇ?何?もうB子から電話きたって言っちゃったよ?」
樫原「(´З`)y━″」
B子「がゃがゃがゃがゃ・・・!!!!」
フトシ「わーかったょ席立てばいいの?」
樫原「(´Д`)y━оО○」
そしてフトシはテーブルから離れたところへ
樫原「(´・ω・`)?・・・・・・・(*`ω´)」
私に聞かれたくない話ってなんですかね?
このようなことがあったせいで、気になって腹立って食事が進まずに大食い対決を切り上げたのはフトシには内緒です。フトシが戻ってくるまでの間イライラして、テーブルクロスをどばぁーっと引っ張りたくなりましたが、私もいい年なんでやめときました。ってか、そんな怪しげな行動、いや行動自体は普通かもしれんけど、なんか隠そうとするB子の態度がどうも嫌です。ま、それもこれも日曜までで全てが終わるんで、ガマンです。フトシとの食事を終えて家に帰ってから「もぅいいよ。さよ〜なら〜」というメールをB子に送ろうかちょっとまじめに考えましたけど、「日曜までに」と期限つけたのは私なんでやめときました。「日曜まで」であって「日曜」じゃないんだから、やる気ないならさっさと「ごめんね」とでも言えばいいのになー・・・ばかくせぇ(*゜Д゜)、ぺっ
今、日曜日の朝6時です。おはようございます。いまだB子からの連絡なし。そして私は眠れない。ま、洗濯、散髪終えて昼過ぎに寝ちゃうんでしょうけど。そしたら、起きたときにはB子からの結果報告メールでも届いてるんですかね。たぶん、このまま眠れない気がしますけどね。すごく眠いのは確かです。14時から立ち仕事のバイト行って帰ってきたのは23時。そっから風呂入ってビール飲んで一晩中リネージュやってもうクタクタです。リネしながらもずうっと今日のこと考えてるし、クラン員からは「明日だよね?B子のアレ」って聞かれるし。天気よさそうだし、ジム行こうかなぁ。「走ってても立つのか」アレすっかりわすれてて実験してなかったっけ。
うむ。日記書いてても支離滅裂で、特に言いたいことがあるわけでも無く、浮き足立っております。
もちろん、私はB子から「ずっと一緒にいてね」みたいな答えが返ってくるのを待っています。が、待つのは今日まで、明日は無いぞB子ヽ(`Д´)ノ
フラれました。
フラれて、私がどう思ったか。筆舌に尽くしがたいので今日あったことをつらつらと書きましょう。
いくつか、通常ではあり得ない行動をしていました。
スイカ(JR用クレジットカードみたいなもんです)に金を入れようと精算機にカードを入れようとするも、入らない。「故障中か?隣の使うか」周りに人が全然いませんでしたので、すぐに隣の精算機へ。「なんでさっきのは故障してたんだろうな〜?」と隣の先ほどカードが入らなかった精算機へ目をやると、そこは壁で、私が精算機だと思っていたのは壁に貼られたポスター「源義経展」・・・・あら・・・
道を歩けば「ん?」と思ったときには目的とは逆方向に50〜100m進んでいた、ってことが3度。通りなれたいつもの道だったんですが。なぜか間違えました。
いつもいくスーパーに行ったときには、「アセロラドリンク飲みてぇな〜」とジュースのある陳列棚でアセロラを探しても、無い。「つか、黒酢ブーム?流行ってるのか知らんけど、置きすぎだろぉ。陳列棚が真っ黒じゃん。黒酢ジュースとか美味いのかなぁ?酸っぱいだろぅよ」と思いながら「アセロラ〜ど〜こ〜?」と横に目をやると、味噌が大量に並んでました。「ジュースの横に味噌かよ!?店長さんアグレッシブだな」とか思いながら真っ黒な陳列棚に目を戻すと、そこは醤油スペースでした。「醤油なら、すっぱいじゃなくて、しょっぱいだな・・・・ぃゃ、突っ込むところはそこじゃないだろ」と、スーツ姿の20代男性の私はスーパーの醤油の前で数秒間立ち尽くすのでした。すぐ近くでは、5〜6歳の子供二人が母親の制止も聞かず、カートをキャッチボールのように押して遊んでいました。
母「すいません、ごめんなさい。。。。コラ○○だめでしょ!」樫原「いぇいぇ」(お母さん、大丈夫です。俺なんて今、数分間醤油を黒酢だと思ってましたから)
道間違えたり、ポスターを精算機だと勘違いしたり、どう見ても醤油が並んでいるだけの棚をジュースが並んでいると思い込んだりで、自分で驚きます。むしろ、「フラれたけど、けっこー平気なのかな。」なんて思ってたんで、そんな症状が現れて再確認しました。やっぱり地に足が着かない。考えているつもりはなくとも、自然にB子のことを思っている。心がどこか体から離れて飛んでいっている。だから、目の前の物が見えなかったんだと。ちなみにですが、視力は1,2〜1,5です。
いやぁ、不思議な体験でした。
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